今日は退社後、神戸ルミナリエに行ってきました

あまりの寒さに行く気が萎えていたのですが、今日は寒いながらも

いつもよりまだ暖かい気がしたので思い切ってみました!

実際には光の中は暖かく、あまり寒さを感じないんですね。

人が多いから? 光の熱で少しだけ温かいから?

何にしろ、幻想的な光景を目の当たりにすると「寒い」という感覚を

忘れてしまいます。

それだけ人の心を掴むものがあるのかもしれませんね。

おまけに今日は満月で光の後ろにひっそり佇む月との

コラボレーションは非日常的な世界にうつりました。

さて、光の門をくぐって東遊園地に到着すると私の関心はすでに

並び立つ屋台に移っています。

おなかも空いていたので手当たりしだい食べました!

ジャンボフランクルト・たこ焼き・から揚げ・クレープ・牛刺し・・・・・

相当食べましたね。改めて書き綴ると恐ろしい(||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)

最後は、来年のルミナリエのための募金をしてフィニッシュです♪

消灯までを見届けて、他に美味しそうなものはないかな〜と

屋台の並びをあるいて(まだ食べるのか?!)気分良く会場を後に

しました。

寒い寒い金曜日の夜の素敵な時間でした!(^^)!

占い師りょう兵庫県神戸市に住んでいます。今日は私の暮らす街についてお話しますね♪ 12月に入り、恒例のルミナリエが開催されています。連日、大勢の人が灯りに吸い寄せられるように集まっていて三宮・元町周辺は大賑わい!震災後、復興の光として開催されてから今年で早くも7回目になることを思えば、早いもんだな〜という感じがします。さて、そんな神戸ですがルミナリエ以外にも光るものがたくさんあります。ハーバーランドやその周辺のホテル・ポートタワー・神戸大橋これらのものが光を放ってなおさら神戸の夜を明るくします。 また、錨のマークや神戸市のマークを称えた山もその中の一つですね。光を灯すと共に人の心も照らしているように思います。ちょっと俗っぽく言えば「ヒカリ物が好き」とも言えますね 神戸といえば港もあります。大晦日には除夜の鐘のかわりに停泊している船が年越しの汽笛を鳴らしてくれます。幼い頃から汽笛を聴きなれた私は、除夜の鐘を聴いたことがないので本当に鐘を鳴らす地域があるのかな〜と疑っていたくらいです!でも、こっちの方がかなりマイナーなんですよね…・ あと、港があればカモメも飛んでいます。季節になれば橋のライトの上に一羽ずつとまっているカモメを見ながら潮風を感じるのが気持が良くて、一人暮らしを終えて神戸に戻ってきたときに改めて「この街が好きだな〜」と思いました。毎日、同じ景色を見ていたらついつい当たり前になってしまうのですが長い間神戸を離れて戻ってきたらこの街の良さを再認識できたんですね。 海と山に挟まれた街。それが神戸です。 どうやら私はこの街がとても好きなようです。是非一度、遊びにきてみてください。そして神戸の光に包まれて、ついでに心に灯りを燈してみてください。

12月11日、神戸スピコンに来てくださった方、ありがとうございました。 絵描き屋さんのyukiさんと一緒に参加しました yukiさんのお友達がたくさん遊びに来てくれて、楽しい時間が過ごせました。 このイベントをきっかけに出会えた人たちに、感謝です。 今後ともよろしくお願いします。 最後に、yukiさん お疲れ様でした! 楽しかったです

最近はすっかり、職場の達人たちを紹介してますが今回もその線で迫ってみます♪ 今日は「嫌味の無いあつかましさ」を武器に同僚や年上の人を上手に動かす達人のお話です。私の職場では、誰かの作業を誰かが手伝うケースが多々あるので、それぞれ独自に「人の使い方」があるようです。責任者や年配の方は「手伝ってな」と簡単に言えるのですが、若い人や上下関係が微妙な人はそういうわけにはいきません。そこで、中堅層で上下関係が微妙な人たちの技を紹介してみましょう♪。彼らは冗談を使うのがとっても上手です。常に「笑い」を意識した言動はさすが関西人!! と言えますね☆ ちょっとした漫才的なやりとりの中で互いの腹の中を探り合い、自分の仕事を手伝わすのです。そして、相手のペースに巻き込まれた方が負け。つまり、手伝わされるのですね。漫才的なやり取りの中でも、自分の仕事の段取りもあるのですから頭の中はクルクル回っているのでしょう。「笑い」をメインにした駆け引きなので、心の中で不満があっても表に出にくいのが特徴です。だからこそ腹の中ではどうであれ、表面的には和気あいあいに見えるのですね。やはり、大の大人(しかも男性)が喧嘩をしてたら職場の雰囲気は悪くなります。そこで冗談の中で話をつける! この技を使うと職場の雰囲気は保たれるというわけです。相手のペースに巻き込まれた側も「笑い」をとられて「仕方がないな〜」という調子で引き受けるのですから、心の中の不満を認識せずにすむのかもしれません。こうやって職場の人のやりとりを観察していたら、「手伝ってもらえる人」と「手伝わされる人」がだいたい決まってくるのです。そう! 如何にして相手を自分のペースに巻き込むか?!これに長けている人が「手伝ってもらえる人」組みに入れるのです!そして、その極意とは?!ズバリ「嫌味の無いあつかましさ」でしょう。気づいた時にはヤツのペースに巻き込まれてる!こんな状況を作り出せるのは相手に「あつかましい」と感じさせずに我を通せる人しかいません。みなさんどうですか? 自分の環境を振返って知らず知らずに「手伝わされる人」になっていませんか? ちなみに私も「嫌味の無いあつかましさ」の達人には到底叶いません とほほ…・

12月になりました。 カレンダーを1枚めくった時にしみじみと今年もあと1ヶ月で終わりなんだな〜と実感しました。 さて今日は、占い師りょうの性格について書いてみますね。実は私…「納得したがり」なんです。 どうしてこうなったのか? これにはどんな意味があったのか? 何のために私はこれをしているのか?いつも頭の中は「?」がいっぱいです。 そんなこと、考えても仕方ないよ と仰る方もいるでしょうね。 でもでも!納得しないと気がすまないのです。というよりも他でもない自分自身を「納得」させることが、私なりの心を落ち着かせる方法なんだと思います。自分にとって状況が苦しくなると「こうなったことにも意味がある」と言いきかせます。ちょっと暗いですね… あと、考えて面白いのが「この人と出会ったことに何の意味があったんだろう?」っていうネタです。一生懸命、出会ったときのことを思い出すのですが、これがなかなか…思い出せない(-_-;) でも、今の自分があるのは(良くも悪くも)きっと、この人たちに出会えたからだ!自分の苦手なことを克服するために、この環境で修行させられてるんだな〜などと思います。 こうやって「今の自分」というものに、いろいろ理由をつけては「納得」という形をとっています。私ってかなり理屈っぽいですね。 「起こることには全て意味がある!」 いつの頃からか、そんなふうに思うようになっていました。そしたら、いろんな問題から目を逸らさずに立ち向かうしかないんですよね。これって、しんどい。でも、逃げたら「繰り返す運命」というものにハマってしまうのです。クリアできなかった問題は次回(しかも、いつになるか分からない!)に持ち越されるのだから今のうちに済ませておこう!って、ここでも一人で納得します。こんな感じで占い師りょうは「納得したがり」な性格なのです。もちろんこれは、私自身の考えであって誰かに強制するなんてことはないですからご安心くださいね! さぁ今年もあとわずかです。私なりの平成17年を振り返ってみて「この一年は自分にとってどんな意味がある年だったんだろう??」と考えて見ますね♪  


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